Difference
toruno パーソナル と toruno ビジネス の違いは?
パーソナル・ビジネス共通で利用できる機能
-
リアルタイム文字起こし+録音+画面キャプチャ
-
ファイルアップロードでの文字起こし機能
-
iPhoneアプリ
-
ユーザー辞書
-
会議ログ詳細(文字起こし結果の確認・編集、音声再生画面)
toruno ビジネス・tourno ビジネス AI要約だけの機能
-
テナントでの利用(複数名での利用、ユーザー管理)
-
閲覧・編集権限を付けた共有機能
-
テナント辞書
-
AI要約機能(toruno ビジネス AI要約のみ)
-
日本語以外の音声の文字起こし
Meeting Styles
どのような会議で使えますか?
ふだんの会議でご利用いただけます。
Web会議では、Zoom、Teams会議、Google Meet™、Webex®などに対応。
会議室(リアル会議やハイブリッド会議)でも利用可能です。
※ 会議室での利用方法は こちらのページ を確認ください。
Web会議
(オンライン会議)
リアル会議
(集合会議)
ハイブリッド会議
(Web+リアルの会議)
その他の利用ケース
-
セミナー
-
ウェビナー(Webセミナー)
-
音声ファイルの文字起こし
-
動画ファイルの文字起こし
-
YouTube™等動画サイトの文字起こし
なお、ご利用の際はお客様の責任にて記録する旨を相手にお伝えください。
まずは無料トライアル!
累計3時間分の記録・文字起こしが無料
3週間(上限30時間)で無料お試し
- iPhoneのカメラで読み取るとApp Storeに遷移します。
- iPhoneアプリの使い方
- Web会議の文字起こしはできません。会議室や外出先での打合せにご利用ください。
Transcription Accuracy
気になる文字起こしの精度は?
ただし、良い環境でお使いいただいた場合です。
(雑音のない環境でイヤホンマイクや発話者から近い距離でマイク付きスピーカーを使用した場合)
どうすれば精度が良くなりますか?
2つPointがあります。
POINT
1
「集音デバイス」を使ってください
Web会議では「イヤホンマイク・ヘッドセット」
リアル会議では「マイク付きスピーカー」などをお使いください。
ICレコーダー・スマートフォンでの録音は、 音質が良くなるよう「向きに注意」することや「集音マイクの利用」を行ってください。
理由は、音質が悪かったり、マイクと発話口までの距離が遠いと、文字起こしの精度が悪化するためです。
torunoはかんたんに使えるよう開発していますが、会議室での利用の場合は、レイアウト・人数・会議室設備にあったマイク付きスピーカーや接続・設定が必要な場合があります。
トライアル時に、資料のご提供やWeb会議などでの個別相談を承ります。
POINT
2
「辞書機能」を使ってください
学習データに含まれていない用語は、正しく文字起こしできない場合があります。
珍しい会社用語や専門用語などは「ユーザー辞書」や「テナント辞書」に登録いただくことで、正しく文字起こしできるようになります。
Plan・Price
プランと料金
1人のユーザーを複数のビジネス契約に招待することはできません。
保存容量を超えた場合、新規の記録ができなくなります。新規の記録をおこなうには不要な記録を削除してください。
利用できるプロンプトの送信回数に上限を設けています。1会議あたり20回までです。
⇒ 月額基本料金のみの 1,650円
⇒ 1,650円 + 超過分120分 × 2.2円/分 = 1,914円
- 料金はいずれも税込みです。
⇒ 月額基本料金のみの 28,500円
⇒ 28,500円 + 超過分20時間 × 285円/時 = 34,200円
- toruno ビジネス に招待したユーザーが利用した記録の合計時間で料金計算をおこないます。
- ユーザーアカウントに連動する費用はありません。
- 料金はいずれも税抜きです。
まずは無料トライアル!
累計3時間分の記録・文字起こしが無料
3週間(上限30時間)で無料お試し
- iPhoneのカメラで読み取るとApp Storeに遷移します。
- iPhoneアプリの使い方
- Web会議の文字起こしはできません。会議室や外出先での打合せにご利用ください。
FAQ
よくある質問
文字起こしの「音声認識AI」は何を使っていますか?学習利用されますか?
採用している音声認識AIについて
文字起こしを行う言語に応じて、音声認識AIを使い分けています。
-
日本語の文字起こし
株式会社アドバンスト・メディアのAmiVoice🄬を利用しています。 -
日本語以外の言語の文字起こし
Microsoft社のAzure AI Speechを利用しています。
学習データとしての利用有無について
音声データおよび文字起こし結果は、いずれの音声認識AIにおいても学習目的で利用されることはありません。
なお、AmiVoice®については、2024年3月14日のバージョンアップで音声認識AIを切り替えています。
切り替える以前はこちらに記載のとおり、学習データとして利用されるエンジンでサービス提供しておりました。
記録した会議データの取り扱いについて、教えてください。
以下の記事をご確認ください。
記録されたデータは、どのように保管されてますか?
解約・退会した場合、記録したデータはどうなりますか?
その他については、セキュリティ・ホワイトペーパーをご確認ください。
秘密保持契約を別途締結してもらえませんか?
ご要望に沿えず申し訳ございませんが、多くのお客様にご利用いただくことを前提にサービス・ビジネスの設計をしているため、対応しておりません。
利用規約にてご検討をお願いいたします。
torunoのセキュリティに関する情報を教えてください。
「セキュリティの取り組みに関する資料」にまとめております。ご確認ください。